心のつぶやきを吐き出す裏ブログです。
ブログのプロフィール
〈管理人名〉 O-bake
〈趣味〉 創作とクラシック音楽
〈主な内容〉
創作に関する覚書
ごくたまに掌編を掲載
テリトリーは童話からYAまで
〈お願い〉
時々、言葉が足りないために意味不明な文章があったり、攻撃的な文章がありますが、ここは毒吐き場なので、どうぞ見過ごしてやってください。
〈連絡先〉
管理人へのメッセージは、こちらのフォームからどうぞ
〈本家ブログ〉
びおら弾きの微妙にズレた日々
(一方通行です)
〈趣味〉 創作とクラシック音楽
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びおら弾きの微妙にズレた日々
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表のブログを分割したついでに、ここも移動することにしてみました。
ここはそんなに記事数が多いわけではなく、また「ほそぼそと公開」という、よそのブログではあり得ない設定できるところがミソだったのですが、はてなに移ると、ブログを本にしてもらえるサービス(有料ですが)があるのです。
表はともかく、ここの記事は残しておきたいと思ったし、はてなのサービスがどのくらい使えるのかも知りたかったので、記事を全部移して新装開店と相成りました。
今のところ、引っ越し先の公開設定はパスワード制にしてあります。過去に書き散らしたあんな話こんな話が無防備にさらされていますので。
引っ越し先→ http://d.hatena.ne.jp/O-bake/
パスワードは「back to nowhere」です。はい、このブログのタイトルそのもの。
この場所はしばらく残しておきますが、更新は新ブログの方で行いますので、時々のぞきに来てやってください。もちろんRSSフィードも使えます。ブログタイトルの横にボタンがあります。
追記
結局三ヶ月で戻ってきたという気恥ずかしい後日譚→★
ここはそんなに記事数が多いわけではなく、また「ほそぼそと公開」という、よそのブログではあり得ない設定できるところがミソだったのですが、はてなに移ると、ブログを本にしてもらえるサービス(有料ですが)があるのです。
表はともかく、ここの記事は残しておきたいと思ったし、はてなのサービスがどのくらい使えるのかも知りたかったので、記事を全部移して新装開店と相成りました。
今のところ、引っ越し先の公開設定はパスワード制にしてあります。過去に書き散らしたあんな話こんな話が無防備にさらされていますので。
引っ越し先→ http://d.hatena.ne.jp/O-bake/
パスワードは「back to nowhere」です。はい、このブログのタイトルそのもの。
この場所はしばらく残しておきますが、更新は新ブログの方で行いますので、時々のぞきに来てやってください。もちろんRSSフィードも使えます。ブログタイトルの横にボタンがあります。
追記
結局三ヶ月で戻ってきたという気恥ずかしい後日譚→★
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先日、速読トレーニングの本を買った。少しでも読書スピードが上がれば、何かと役に立つことが多いだろうと思って。(と、これは前々回の記事からのコピー)
コミックは確かにスピードアップしたが、読書のペースが本当に上がったかどうかは定かではない。
そして、三日前、久しぶりにマーラーの楽譜と対峙したとき、楽譜を読むのが楽になっていることに気がついた。楽譜の段が下に移り変わるとき、これまでだと、「うっ」と一瞬詰まって、それが落ちる原因になったりするのだが、それがスムーズに移れる。弾いている次の小節の内容が何となく視野に入る、音符のひとつひとつがよりはっきり見える気がする、カウント間違いが減る、など。
もっと早く速読トレーニングに手をつけていれば、幻想をさらった時の苦労だって少しは減ったかもしれない。
コミックは確かにスピードアップしたが、読書のペースが本当に上がったかどうかは定かではない。
そして、三日前、久しぶりにマーラーの楽譜と対峙したとき、楽譜を読むのが楽になっていることに気がついた。楽譜の段が下に移り変わるとき、これまでだと、「うっ」と一瞬詰まって、それが落ちる原因になったりするのだが、それがスムーズに移れる。弾いている次の小節の内容が何となく視野に入る、音符のひとつひとつがよりはっきり見える気がする、カウント間違いが減る、など。
もっと早く速読トレーニングに手をつけていれば、幻想をさらった時の苦労だって少しは減ったかもしれない。
実は、昨年の秋からずっと、まともに作品を書いていない。本ばかり読んでいる。
というのも、いくら書いても進歩が見えないので焦っていたのと、この辺でインプットしないと枯れてしまう、という気持ちがあったのと、もう一つ、帆船が港で風を待つように、何かが来るのを半ば無意識のうちに待っていたからだった。どんな作品を手がけようと、作品の核として存在する「何か」、言い換えれば作品の存在理由となる「何か」をしっかり捕まえなくてはいけないと感じていた。
ある人は作品を通じて愛を語り、ある人は正義を語り、ある人は宿命を語る。私の場合は何だろう?
最初の予想では、11月あたりに来るかな、と思った。でも、11月は外面的にはひどく忙しかったものの、待っている何かはまだ来なかった。12月になって少し落ち着いて、前々から読みたかった村上春樹に取りかかってみた。あるいは彼の物語の中にヒントが隠れているかもしれないと思って。ところが、非常に楽しく読み、いろんなことを考えたにもかかわらず、「何か」は見つからない。怒濤の年末&お正月がすぎて正気を取り戻したころに、ようやく「それ」はやってきたのだった。しかも小説でもドキュメンタリーでもなく、「少し時間がとれたから試しに読んでみよう」と手に取ったコミックの中に紛れていたのだった。
それから何であるかは、当分内緒。いずれ、作品の中で昇華されるはず。
というのも、いくら書いても進歩が見えないので焦っていたのと、この辺でインプットしないと枯れてしまう、という気持ちがあったのと、もう一つ、帆船が港で風を待つように、何かが来るのを半ば無意識のうちに待っていたからだった。どんな作品を手がけようと、作品の核として存在する「何か」、言い換えれば作品の存在理由となる「何か」をしっかり捕まえなくてはいけないと感じていた。
ある人は作品を通じて愛を語り、ある人は正義を語り、ある人は宿命を語る。私の場合は何だろう?
最初の予想では、11月あたりに来るかな、と思った。でも、11月は外面的にはひどく忙しかったものの、待っている何かはまだ来なかった。12月になって少し落ち着いて、前々から読みたかった村上春樹に取りかかってみた。あるいは彼の物語の中にヒントが隠れているかもしれないと思って。ところが、非常に楽しく読み、いろんなことを考えたにもかかわらず、「何か」は見つからない。怒濤の年末&お正月がすぎて正気を取り戻したころに、ようやく「それ」はやってきたのだった。しかも小説でもドキュメンタリーでもなく、「少し時間がとれたから試しに読んでみよう」と手に取ったコミックの中に紛れていたのだった。
それから何であるかは、当分内緒。いずれ、作品の中で昇華されるはず。
表のブログでも書いたけど、速読トレーニングをしたら、ちょっとだけ読むスピードが上がった気がする。それもコミックの。
最近、「銃夢 Last Order」にはまってしまって、物書きはそっちのけで鬼のように読んでる。
めちゃくちゃ強いサイボーグ少女が、激しいバトルを繰り返しつつ自分の使命を探し出す話。この話、濃い脇キャラが次から次へと登場して、むしろ、主人公より面白いぐらい。マッドサイエンティストでありながら名言botのような博士、主人公のコピーとして作られながら、性格は全然違ってしまったやんちゃな戦闘アンドロイド少年(←一番楽しませてくれるキャラ)とか、落ちぶれた天才ハッカーとか、遺伝子変異体としてのバンパイアとか。
それでも、腐っても主人公ということで(おいv)サイボーグ少女の生き方が一番惚れ惚れする。強い女性が好きなんだよねぇ。
ああ、でも女性だけじゃないよ、バナナフィッシュのアッシュの生き様も好きだった。
最近、「銃夢 Last Order」にはまってしまって、物書きはそっちのけで鬼のように読んでる。
めちゃくちゃ強いサイボーグ少女が、激しいバトルを繰り返しつつ自分の使命を探し出す話。この話、濃い脇キャラが次から次へと登場して、むしろ、主人公より面白いぐらい。マッドサイエンティストでありながら名言botのような博士、主人公のコピーとして作られながら、性格は全然違ってしまったやんちゃな戦闘アンドロイド少年(←一番楽しませてくれるキャラ)とか、落ちぶれた天才ハッカーとか、遺伝子変異体としてのバンパイアとか。
それでも、腐っても主人公ということで(おいv)サイボーグ少女の生き方が一番惚れ惚れする。強い女性が好きなんだよねぇ。
ああ、でも女性だけじゃないよ、バナナフィッシュのアッシュの生き様も好きだった。
前から気になっていた、パウロ・コエーリョの「アルケミスト」を読んだ。ファンタジーの基本をこれでもかというぐらいに押さえた良い寓話だった。
また、世に出たのが1988年ということを考えると、今日本で流行っている「信じれば夢を叶う」の元祖かな、という気がしないでもない。もちろん信じると言っても、この本では、それがいかに難しいかが描かれているわけで。誰にでも可能だけど、誰もが成功するわけではない。
以上は前振り。さて、この物語の中には、人種の違いはおろか、人と動物、植物、砂漠の砂にまで通じる特別な言葉が登場する。それが「大いなる言葉」。具体的に言葉を話すのではなく、心で感じ取る種類の言葉らしい。
この言葉を見たとき、「ああ、音楽にも同じものが流れているな」と思った。ときどき、音楽の流れの中に作曲者の意志の流れみたいなものを感じることがあって、それはリアルで誰かと話している時に感じる、雰囲気や空気と似ているし、海や川、深い山々などを前にしている時には、自然の意志みたいなものも感じる。言葉になりきらない何か。そういうはっきりと捕まえられない何かは川みたいな流れを作って意識の奥底でいろんなところとつながっていて、恐らくは世界中に広がるネットワークとなり、さらにシンクロニシティ(共時性)を起こす引き金になったりしていたら面白いのにと思っていたら、「アルケミスト」に似たようなことが書いてあったから、世の中には同じようなことを感じている人種がいるんだと変に感心した。
私がせっせとファンタジーを書くのは、やはりそのネットワークの存在を書き表したいからだろうなぁ。もちろんなかなか上手く書ききれずに玉砕してばかりだけど。
また、世に出たのが1988年ということを考えると、今日本で流行っている「信じれば夢を叶う」の元祖かな、という気がしないでもない。もちろん信じると言っても、この本では、それがいかに難しいかが描かれているわけで。誰にでも可能だけど、誰もが成功するわけではない。
以上は前振り。さて、この物語の中には、人種の違いはおろか、人と動物、植物、砂漠の砂にまで通じる特別な言葉が登場する。それが「大いなる言葉」。具体的に言葉を話すのではなく、心で感じ取る種類の言葉らしい。
この言葉を見たとき、「ああ、音楽にも同じものが流れているな」と思った。ときどき、音楽の流れの中に作曲者の意志の流れみたいなものを感じることがあって、それはリアルで誰かと話している時に感じる、雰囲気や空気と似ているし、海や川、深い山々などを前にしている時には、自然の意志みたいなものも感じる。言葉になりきらない何か。そういうはっきりと捕まえられない何かは川みたいな流れを作って意識の奥底でいろんなところとつながっていて、恐らくは世界中に広がるネットワークとなり、さらにシンクロニシティ(共時性)を起こす引き金になったりしていたら面白いのにと思っていたら、「アルケミスト」に似たようなことが書いてあったから、世の中には同じようなことを感じている人種がいるんだと変に感心した。
私がせっせとファンタジーを書くのは、やはりそのネットワークの存在を書き表したいからだろうなぁ。もちろんなかなか上手く書ききれずに玉砕してばかりだけど。
今年最初のミッション、ある童話の公募に、無事送り出してきた。時間がないというか、どうもいいネタが浮かばなかったので、過去に同人誌にのせた某作を書き直し、ダイエットした上で送った。無事に最終選考まで残るといいんだけど、佳作以上は絵がつけてもらえるので、それも狙いなのさ♪
それで創作の調子が出てきたので、次作(これも過去作のリライトだけど、キャラの設定変更も含めて、かーなーり大幅な書き直し)のプロットを練る気力がわいてきた。純文風のやつをエンタメテイストに変身させる予定。
意識してエンタメ作品(もちろん児童向け)を書くのは初めてだからなあ。やりがいはあるけど玉砕する可能性がとても高い。まあ、挑戦しなければいつまでたってもできないっていうのもあるし、インプットの量に関しては自慢できるかも。
その後の予定は、お仕事とお子様その1の進学先が決まらないとなんとも……。
それでも、今年も1000枚を狙いたいねぇ。長編二つ+中編二つ+短編いくつか、という感じで。
予定が立たないならお題とかも活用してみようかな。
(実は歩絵夢ちゃんを主人公に立ててシリーズを書いてみたかったり)
それで創作の調子が出てきたので、次作(これも過去作のリライトだけど、キャラの設定変更も含めて、かーなーり大幅な書き直し)のプロットを練る気力がわいてきた。純文風のやつをエンタメテイストに変身させる予定。
意識してエンタメ作品(もちろん児童向け)を書くのは初めてだからなあ。やりがいはあるけど玉砕する可能性がとても高い。まあ、挑戦しなければいつまでたってもできないっていうのもあるし、インプットの量に関しては自慢できるかも。
その後の予定は、お仕事とお子様その1の進学先が決まらないとなんとも……。
それでも、今年も1000枚を狙いたいねぇ。長編二つ+中編二つ+短編いくつか、という感じで。
予定が立たないならお題とかも活用してみようかな。
(実は歩絵夢ちゃんを主人公に立ててシリーズを書いてみたかったり)
新しく作品を仕上げようとする時――それがまったくの新作であれ、リライトであれ、書き始める瞬間には、物書きの神様に祈ずにはいられない。
テクニックは、人から学んだり本で勉強したりできる。それとは別に、ひとつの話を物語としてまとめあげるには、何かとつながり、なおかつ引きずり下ろしてこなくてはいけない。それが上手くいくかどうかは、本当に物書きの神様にお願いするしかないわけで。
楽器の練習でも、ひたすら指の訓練をするテクニック編と、ひとに何かを訴えかけるテクニックを学ぶ表現編がある。それと似てるかな。
テクニックは、人から学んだり本で勉強したりできる。それとは別に、ひとつの話を物語としてまとめあげるには、何かとつながり、なおかつ引きずり下ろしてこなくてはいけない。それが上手くいくかどうかは、本当に物書きの神様にお願いするしかないわけで。
楽器の練習でも、ひたすら指の訓練をするテクニック編と、ひとに何かを訴えかけるテクニックを学ぶ表現編がある。それと似てるかな。
本当は元旦に書きたかったのだけど、現世の用事が多すぎて手が回らなかった。
ここでは、主に物書き方面についてのまとめや予定などを書き出してみよう。
ここでは、主に物書き方面についてのまとめや予定などを書き出してみよう。
今日は、同人誌10号発刊の打ち上げ食事会に参加して、「おめでとうございます」だの「これまでお世話になりました」だの、いろいろ挨拶してきた。
同人誌の人たちはみな優しいので、「創作に打ち込むための退会ならしかたないね」とか「いつでも戻っておいで」と声を掛けてくれる。退会した理由の半分は、「このまま居続けたら自分のためにならない」という理由なのでかなり心苦しいが、逆にこれだけ良くしてもらうと、途中でへたれて物書きをさぼったり、筆を折るわけにはいかないなと思わざるを得ない。
とにかく、きれいに退会できてすっかり心が軽くなった。
この一週間というもの、今日の打ち上げのほかに演奏会の本番や、懐かしい人たちとの再会など、自分的に大きなイベントが立て続けにあったので、頭の中は飽和状態。大きなイベントのほかにも小さなサプライズがいくつもあって(あ、いまだ解決してない排水管づまりも結構キてる。これは明日業者が来て直してもらえる予定)、今大きな変化の節目にいるのかな、という感じ。
自分の限界を知ったり、原点を確認したり、古巣を飛び出したり。多少混乱はしているかもしれないけれど、今の気持ちはすっきりしている。
家に帰って、トイレでなんとなく一連の出来事を思い返していると、ある単語がふっと頭に浮かんだ。
グラウンド・ゼロ。「爆心地」という意味を持つと同時に、9.11のNYテロ事件で消えてしまった世界貿易センターの跡地も指し、再出発という意味さえ込められて使われている言葉。
今、自分は自分で作ったグラウンド・ゼロの上に立っているんだと感じた。
これまで作り上げてきたしがらみや価値観を一度更地に戻して、もう一度見つけ直す作業が始まったところ。
だとしたら、今は心を研ぎ澄ませ、耳も目もしっかり開いて道を見つけるとき。
同人誌の人たちはみな優しいので、「創作に打ち込むための退会ならしかたないね」とか「いつでも戻っておいで」と声を掛けてくれる。退会した理由の半分は、「このまま居続けたら自分のためにならない」という理由なのでかなり心苦しいが、逆にこれだけ良くしてもらうと、途中でへたれて物書きをさぼったり、筆を折るわけにはいかないなと思わざるを得ない。
とにかく、きれいに退会できてすっかり心が軽くなった。
この一週間というもの、今日の打ち上げのほかに演奏会の本番や、懐かしい人たちとの再会など、自分的に大きなイベントが立て続けにあったので、頭の中は飽和状態。大きなイベントのほかにも小さなサプライズがいくつもあって(あ、いまだ解決してない排水管づまりも結構キてる。これは明日業者が来て直してもらえる予定)、今大きな変化の節目にいるのかな、という感じ。
自分の限界を知ったり、原点を確認したり、古巣を飛び出したり。多少混乱はしているかもしれないけれど、今の気持ちはすっきりしている。
家に帰って、トイレでなんとなく一連の出来事を思い返していると、ある単語がふっと頭に浮かんだ。
グラウンド・ゼロ。「爆心地」という意味を持つと同時に、9.11のNYテロ事件で消えてしまった世界貿易センターの跡地も指し、再出発という意味さえ込められて使われている言葉。
今、自分は自分で作ったグラウンド・ゼロの上に立っているんだと感じた。
これまで作り上げてきたしがらみや価値観を一度更地に戻して、もう一度見つけ直す作業が始まったところ。
だとしたら、今は心を研ぎ澄ませ、耳も目もしっかり開いて道を見つけるとき。
ふらふらしていると言えば、最近、身辺で印象的な出来事が多すぎて、気持ち的に消化しきれないで居る。
以下はごく個人的なことが書いてある。自分のための覚え書きメモ。
以下はごく個人的なことが書いてある。自分のための覚え書きメモ。