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心のつぶやきを吐き出す裏ブログです。
ブログのプロフィール
〈管理人名〉 O-bake

〈趣味〉 創作とクラシック音楽

〈主な内容〉
創作に関する覚書
ごくたまに掌編を掲載
テリトリーは童話からYAまで

〈お願い〉
時々、言葉が足りないために意味不明な文章があったり、攻撃的な文章がありますが、ここは毒吐き場なので、どうぞ見過ごしてやってください。

〈連絡先〉
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〈本家ブログ〉
びおら弾きの微妙にズレた日々
(一方通行です)
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次はBパートいきます。
え? B面て言ったほうがいいですか。レコード盤が骨董品になりつつある今じゃ、そういう言葉も死語になりつつありますね。
これは然也視点です。オカリナ工房での一コマ。
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例のシリーズもの再開です。本当は金木犀の香る季節に合わせたかったんですけどね……(遠い目)まだ秋だし、クリスマス小話の前に滑り込めてセーフ!てことで。
今回はプチ三部作です。A、O、Bのどれから読んでもらってもオッケーなようにしてあります。

それではとりあえずAパートからGo! 視点はちょっとお疲れ気味の桃香さん。
最近、近所のスーパーのレジで中国人のお嬢さんたちを見かけるようになった。近くに大学キャンパスがあるので留学生が多く、そのせいだろうと思ったのだが、先日、とある街道沿いのマoクのドライブスルーを利用したら、窓口担当が中国人だった。言葉の訛りですぐにそれとわかる。
また一昨日、ショッピングセンターのフードコートでオムライスを注文したら、そこで調理兼レジをしているオジサン(お兄さんかもしれない)が中国人。どことなく陳健一に似てるなぁと思ってたら、言葉がたどたどしくて明らかに外国人だった。料理の手際が良かったので、余計に陳健一っぽく見えた。
接客業にまで外国人が入ってきたという事実にちょっと驚き、さらに日本人の若者はどうしてるんだと思い(働くおばさんたち=同年代及び上の世代はあちこちで見かけるんです)、複雑な気分だった。

利用者としては、きちんと仕事をしてくれればレジのお姉さんやコックが外国人でもいっこうにかまわない。ただ、気になるのは日本での働き口が増えれば、外国人の流入はいっそう増えるんではないのかということ。もちろん、違法な仕事で裏でコソコソ稼がれるよりはいいのだが、彼らに日本の常識は通用しないというか、全然考え方の違う文化を背負っているから、互いに衝突しあってトラブル増えそう。
いつもお世話になっているめりるさんからご指名を受けました♪
もちろん小説書きの方で答えます。(もし漫画がかけたとしても、どちらも似たような答えになる気はする)
いざ、自分の書き方と向き合ってみると難しい(>_<)

回答は折りたたんだ先に

2005年スプリングパーティで投稿した作品で、歩絵夢ちゃん初登場の話です。
このときは使い切りのキャラクターの予定だったのですが……。

2006年、あるサイトでの企画参加作品です。お題は「冬」チャイコフスキーの作品を引っ張ってきました。
2008年ハロウィン祭りのために書いた話です。
歩絵夢ちゃんに4度目の登場を願いました。すでにシリーズ化の気配が漂っております(汗)

彼女がどうして後々びおらを弾く羽目になったのか、その本当の原因がここにあります。
って、彼女がびおらを弾く話は、まだここには載せてませんでしたね。それはまたそのうちに……。
10月に入ったら、読書ともの書きに燃えようと思ったのに、なぜか季節はずれの大掃除を始めてしまった。掃除と言うよりは、片付けといったほうがいいかもしれない。例えば、食器戸棚の下の物入れの中をすべて引っ張り出すと、保存容器やジャムの瓶、古くなったおやつ、あることすら忘れていたケーキの素などがごろごろ出てくる。その中で捨てるべきものは捨て、中身がわかりやすいよう、整理してしまいなおす、みたいな作業。これを家のあちこちで始めてしまった。(>_<)

それでも、気候がいいせいか、あるいは掃除で気分がすっきりしたせいか、手すき時間にPCの前に座ってもの書き用メモファイルを開くと、アイデアがちゃんと湧いてくる。でもこれは本当にとっかかりだけ。
その後子どもの習い事の送迎に出かけるのがポイント。買い物に行くのでもいい。不思議と運転中にアイデアが溢れてくる。運がいいと、子どもたちと会話しながらトンデモなネタを拾うことも。
今日はまったく新しい話のタイトルもゲット。「四台の自転車と極悪ライダーズ」←近所の悪ガキども(含む息子)がそのまんまモデルになってたりして。(^_^;) 思いついたのはタイトルだけなので、内容はこれから考えようっと。(苦笑)

表ブログの記事と連動してます。→「RD 潜脳調査室 最終話」

やっぱり世界の底にはひびきの海があるんだよ。
すべての命が還り、生まれてくる場所が。(^^)v

この秋から地元のFM局で、自分が所属している同人誌の作品が朗読されている。今日は、同人誌そのもののPRということで特集番組に出演することになった。会の代表者、それに編集係の自分の二人がパーソナリティにインタビューを受ける形。

いやぁ、この話を知ったのが昨日。さらに自分も出演すると知ったのが今朝。緊張する暇もなかった。

台本はあるものの、簡単な打ち合わせしかなくて、気分はぶっつけ本番。よくわからないうちに終わってしまった。

知り合いが誰も聞いてなかったらいいけど……と思いつつ、家に帰ってメールチェックしたら「聞きました!」ってタイトルのメールが届いてた。あはは。



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